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Future Picture #03

歌詞のライティングが進みつつある。歌詞は基本的にボーカル西浦の担当だ。スタジオリハーサルのときは毎回、歌詞をメモしたノートを持参する西浦だが、ほとんど開いて見ることはない。何のために持ってきているのかはナゾ??・・・たぶんお守りみたいなものなのだろう。歌詞と同時進行でアレンジもしあがっていく。→歌詞作成中のリハーサル音源はこちら
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Future Picture #02

ドバが、あるベースラインを西浦に渡したのは2010年5月だった。それから7ヵ月後、西浦がこの曲を取り上げ、メロディとタイトルが与えられた。タイトルはFuture Picture(フューチャー・ピクチャー)「未来絵図」といったところだろうか? ハイドロの場合、タイトルは割りと早い段階で決まることが多い。
最初の音源を聞くにはこちら→Hydroplaning 試聴

Future Picture #01

ハイドロプレーニングの曲作りをドキュメンタリーで追いかけてみよう!
バンドによって曲作りの方法は千差万別。よくあるのはメンバーの誰か一人が作詞・作曲し、バンド全員でアレンジするというやり方。
じゃ、ハイドロの場合はどうなのか・・・基本は以下のような感じ

ドバ(Bass):一人で思いついた曲のフレーズを録音、西浦にMP3で渡す

西浦(Guitar, Vocal):メロディーとカギとなる歌詞を決める。ドバに渡す。

ドバ:コメントを返す。

西浦:コメントを反映しつつ修正。再びドバに音を渡す。歌詞も徐々に固めていく。

ドバ&西浦:二人でスタジオ入り、Ba,Gt,Voのみでいちおう曲の形になる。録音して高木(Drums)に渡す。

バンド全員:スタジオ入り。構成やアレンジを煮詰めていく。すると新曲完成!
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